SERVICE事業内容
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01印刷INTERACT PRESS
印刷は人々の指先と
心を動かすスイッチ
印刷(PRESS)は、「ただの情報を載せた紙」から「人と情報を動かすスイッチ(INTERACT-PRESS)」へと進化しています。かつて「読んで終わり」「保存して終わり」だったメディアが、今や単独で完結するものではなく、デジタルサイネージやWebサイトといった他のメディアを「起動」させる物理的なインターフェースになっています。私たちはこの「人々の指先と心を動かすスイッチ= INTERACT-PRESS」をこの地域の様々な場所に配置することで活力のある街づくりに貢献したいと願っています。
できること
- 販促・プロモーション(商業印刷)
- チラシ
- リーフレット
- ポスター
- カタログ
- DM
- POP
- のぼり・旗
- メニュー
- 看板
- 広報・出版(ページ物印刷)
- 会社案内
- 採用パンフ
- 記念誌
- 社内報
- 冊子
- 同人誌
- 企業漫画冊子
- 業務・オフィス用品
- 名刺
- 封筒
- 挨拶状
- 伝票類
- クリアファイル
- IDカード・社員証
- 特殊・パッケージング印刷
- パッケージ
- シール
- 商品タグ
- 紙袋
- チケット
- カレンダー
- ノベルティ
- Tシャツ
- 配布・展開サービス
- 新聞折込
- ポスティング
- 発送代行
- 封入封緘
- クロスメディア・デジタル連携
- Web勧誘印刷物
- サイネージ連携ツール
- AR連動印刷物
- 電子書籍
- デジタルブック
02ディレクテッドサイネージDIRECTED SIGNAGE
街を彩る。情報を「表現」に
変えるサイネージ
印刷会社として培った「情報を整理し、伝える力」をデジタルサイネージで街に展開。
チラシやポスターという「小さなキャンバス」を入り口に、街頭の「巨大なキャンバス(サイネージ)」へと人々の視線と行動を誘導します。これにより、表現の拡張でお客様の新たな可能性を切り開くとともに、街の活性化を視覚的に演出していきます。
事例紹介
多角的なサイネージ展開による「認知の最大化」
移動動線の情報網の多層化
ロードサイド(自家用車)、駅構内(公共交通機関)、タクシー(観光客やビジネス層)という異なる移動手段を面的に押さえることで、地域住民から県外からの来訪者まで、展覧会を知る「最初のきっかけ(スタートボタン)」を効果的に提供しました。
接触時間に応じたメディアの役割分担
サイネージの展開において青已先生の絵画を動かし動画を制作。サイネージでは15秒の予告、当日会場では1分の作品紹介動画を展開。
予告の効果と、作品の世界観やストーリーを伝えるメインビジュアルになりました。

広告としての展開からアドバイス
私の思っていた広告の相談に対して、早い対応でかなり想像に近い形で提案をしてくださいました。
表現する立場で、感覚で話すことがありましたが、それを汲み取って色々と案を出して頂けました。
表現をどう生かすかは、やはり動画になる事だけでなく、広告としての展開からの立場でしっかりアドバイスしていただけたと思います。
できること
- デジタルサイネージ
- ロードサイド
- タクシー
- 駅構内
- 県外=ご相談
- サイネージの制作
- アニメ制作
- 3D制作
- 各種看板
- 室内サイン
03クロスメディアCROSS MEDIA
メディアの多様性で
課題を解決します
コミュニケーションの課題を解決するために、印刷という「紙媒体」の提供から、多様なメディアへの展開をしていきます。印刷物をトリガー(起点)にして、SNSやYouTube、デジタルサイネージを連動させた「クロスメディア戦略」を展開していきます。
できること
- 空間・リアル体験の拡張(サイネージ・空間演出)
- デジタルサイネージ用コンテンツ制作
- 3D錯視サイネージコンテンツ
- 空間デザイン連動
- ストーリーテリング・視覚化(動画・マンガ展開)
- 企業マンガ・採用マンガ制作
- マンガ動画・アニメーション
- プロモーション動画制作
- デジタルブック制作
- 体験の起動・地域コネクト(インタラクト・プレス)
- 街歩き・周遊トリガーコンテンツ
- AR(拡張現実)コンテンツ
- SNS連動企画
- 情報の集約・受け皿(web・プラットフォーム)
- コーポレートサイト・ポータルサイト構築
- ランディングページ(LP)制作
- 採用(リクルート)専用サイト
- ECサイト構築・運用サポート
04ホームページ制作/運営WEBSITE DESIGN & MANAGEMENT
メディアを統合し
次のアクションへ導く
点在する広告メディアをひとつの線で結びつける「ハブ(拠点)」として機能し、アクセスを確実な「アクション(成果)」へと導きます。
例えば、街角のデジタルサイネージやマンガパンフレットでサービスの世界観に興味を持ったユーザーが、手元に届いたDMやチラシからスマートフォンをかざして瞬時にWebサイトへアクセスする。そして、サイト上の詳細な情報や動画を見て深く納得し、そのまま迷わず「お問い合わせ」や「来店予約」「求人応募」といった具体的な行動を起こす。
このように、認知から行動に至るすべての導線をWebサイトという拠点に向かって一本の線でつなぐことで、各媒体の広告効果を飛躍的に高めます。
「広告×デジタル」最後の結びとなるのがホームページです。